自費診療|大阪府吹田市の歯医者【喜田歯科医院】皆様のかかりつけ医としてご来院下さい。

自費診療

フッ素塗布

毎日の仕上げ磨きの後にフッ素ジェルを使っていただくと同時に4~6ヶ月毎の歯科医院でのフッ素塗布をおすすめしています。

ホワイトニング

人の第一印象は初めの数秒で決まるといわれています。
白い歯は笑顔を引き立て、相手に良い印象を与えます。
お肌がキレイになるお手入れをするように、歯もキレイになるお手入れをしませんか?
ホワイトニングは、日常生活で付着した着色汚れや、加齢からくる黄ばみを、薬液により白くする治療法です。

ホワイトニング

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審美歯科

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などのお悩みがあると思います。
そんなお悩みは審美歯科なら解決することができます。

大きなむし歯で壊れてしまった歯、隙間のあいている歯などの修復にインレー(詰めもの)やクラウン(被せもの)、失ってしまった歯にはブリッジやインプラントやワイヤーを伴わない入れ歯など、見た目もキレイで耐久性の高いものを選んでいただけます。

歯は人を映す鏡です。歯をきれいにすると、対人的にも好印象を与えることができますよね。また、見た目の美しさだけではなく、より良い材料・方法を選ぶことによって、治療後のむし歯の再発などを防ぐことができます。

矯正歯科

矯正治療は見た目をキレイにするだけではありません。
歯並びや噛み合せを良くすることにより自分の歯を長持ちさせ、お口の健康だけでなく、全身的な健康に欠かすことができない治療です。

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矯正により「美しい歯並び」「機能的な噛み合せ」「バランスの良い顔貌」が得られることにより、心身ともに健康で豊かな生活を送ることが出来ます。成人になってから矯正を始められる方もたくさんいらっしゃいます。
小児はもちろん、大人の方も気軽にご相談ください。

歯周外科治療(歯周組織再生療法)

再生治療とは、病気で失われた体の組織を元通りに戻す治療です。

歯科においては、歯周組織再生療法とは、歯の周りの骨とセメント質を伴った歯根膜組織を再生する治療を言います。歯周病は重症になると、歯の周りの歯周組織も破壊され失われます。
そうなると、歯周外科手術(歯周組織再生療法)が必要になります。

方法としては、GTR法 (Guided Tissue Regeneration) やエムドゲインを使った治療法などが知られています。どの方法にしてもまず歯周病の検査を行い、基本的な治療を行った後で行う事が必要です。
手術を行うには、毎日の歯磨きで、プラークがしっかりと落とせている事が必要になります。

インプラント

インプラントは失ってしまった歯を補う治療方法です。
人工の歯根を埋め込むため、入れ歯やブリッジに比べ、自然な噛み合わせと歯並びを再現することが出来ます。
メンテナンスを定期的に行えば、お口の健康や口元の老化防止にもなり、ご自身の歯と同じように長期使うことも可能です。

こんな方におすすめです

  • 入れ歯がいやな方
  • 入れ歯が外れやすい方
  • 自然な仕上がりにしたい方
  • 出来るだけ他の歯を削りたくない方

注意

現在の健康状態によってはインプラント治療が行えない場合があります。
下記に該当される方は、慎重な対応が求められますので、ご相談をお願いします。

  • 糖尿病の方
  • 全身疾患の方
    (肝疾患、腎疾患、心臓病など)
  • 骨粗鬆症の方
  • 妊娠中の方

自費の入れ歯

バイタリウム床義歯・チタン床義歯・ナチュラルクラスプ金属床・ティースサポート義歯など、使用する金属や、デザインを患者様お一人おひとりのお口の状態と希望に応じて設計できます。
健康保険での材料やデザインの制限を受けることなくお作りいたしますので、保険で作る入れ歯に比べて、残っている歯に対する負担を軽減させ、審美的な希望と快適な装着感を満足していただける入れ歯となります。

インプラントを希望されない方やインプラントができなかった方で、より快適に生活を楽しみたい方におすすめです。

自費の入れ歯

口腔機能訓練

「食べる」「話す」「呼吸する」「表情をつくる」を向上しましょう。

  • いつも口をポカーンと開けている
  • クチャクチャ、音をたてて食べる
  • 舌足らずのような話し方をする

このようなお子様は、上顎が前に出ていたり(上顎前突)、上下の前歯が噛み合わなくなっていたり(開咬)していて、お口を閉じることが出来なくなっているため、正しい飲み込み方ができなくなっているかもしれません。
この場合、通常、矯正治療をしてかみ合わせを改善していきます。
しかし、正しい機能が失われた状態で、矯正治療をして、きれいな歯並びになっても、月日がたつと後戻りしやすいです。
ですから、矯正治療と同時に口腔機能訓練をして、正しい機能を取り戻さなければなりません。
お口を閉じることができない人は、口呼吸となり、口の中が乾燥することによって、体の免疫力の低下を引き起こし、病気にかかりやすくなります。

成人してからもお口はどんどん変化しています。

  • 歯ぎしりする
  • 気がつくと食いしばっている

この場合、歯をすり減らし、顎関節に大きな負担がかかります。
また、肩コリなどの原因にもなります。この場合、お口周辺の筋肉をリラックスさせることが大切です。ちょっとした気遣いで、改善出来たりします。

  • 食事中によくむせる
  • 物がうまく飲み込めない

この場合、唇や顎や舌など飲み込む筋肉を鍛えることが必要です。
年齢を重ねることにより、舌や口の周辺の筋肉が衰えたりして、思うような動きができなくなることもあります。

しかし、癖だからとか、年齢だから仕方ないと諦めないでください。口腔機能を回復・維持・向上させるトレーニングプログラムをぜひ一度試してみませんか。

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